目を引くポスターを自分でデザインする6つのコツはPOPを作るように簡単

アイコン画像:目を引くポスターを自分でデザインする6つのコツはPOPを作るように簡単

この記事は2022年5月31日改訂しました。

このメッセージでは
目を引くポスターを自分でデザインするコツ
をご紹介しています。

 

目を引くポスターはPOPを作っている人なら
簡単に自分の思うようなデザインができます。

 

なぜなら
ポスターとPOPの違いって
ほんの少ししかないからです。

 

だから
メッセージを確認していただければ
POPを作っている人なら誰でも
目を引くポスターをデザインすることができます。

 

このメッセージはいつもPOPを作っていて
イベントなどのポスターを自分でデザインしたい方
に向けて

 

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ポスターの特徴で分かるデザインのコツ              

POPを作る方であれば誰でも簡単に
目を引くポスターをデザインすることができます。

 

POPもポスターも
見てもらい読んでもらい
お客様にこちらの思いを伝え
感じて動いていただく。

 

考え方は同じです。

 

簡単にすると
注目し 関心を持ち 欲求を感じ 行動してもらう
となります。

 

例を上げてみますね。

【POP】
資料スイカのPOP

[注目]えっ何!カットスイカ?

「関心」涼しそう、美味しそう

「欲求」糖度13%甘さ担当者保証!だって 食べた~い!

[行動]1カット350円、買っていこ~!

 

【ポスター】
青柏祭ポスター

引用元:https://ameblo.jp/haru-2874/entry-12458867368.html

[注目]えっ何!お祭り?

「関心」これ神輿?こんなに大きなのは見たことない

「欲求」日本一のでか山、ユネスコ無形文化遺産だって、見たい!見たい!

[行動]GWに、駅前から出発だって、絶対、見に来よ~!

 

いかがです?
POPもポスターもお客様の心理段階は同じです。

 

POPもポスターはその伝えるメッセージを
主に言葉によるのか写真によるのかが
ちょっと違うだけです。

 

ポスターの特徴からデザインのコツがわかります。
POPやチラシと比較してポスターの特徴を確認しておきましょう。

 

ポスターの特徴からデザインのコツがわかります。

POPやチラシと比較してポスターの特徴を確認しておきましょう。

  ポスター  POP、チラシ
伝えるメディア  見てもらい伝えるメディア
(視覚メディア)
 読んでもらい伝えるメディア
(言葉メディア)
配色 テーマのイメージを表現する   季節感や商品、メッセージを表現する
伝える表現 メリハリを効かせる
(ジャンプ率を高くする)
全体を順に読ませるようにバランスを取る
目を引く要素(注目)  主に写真
キャッチコピー
 主にアイキャッチ
キャッチコピー
気を引く要素(関心)  写真
主にキャッチコピー 
キャッチコピー
感じてもらう要素(欲求)  写真
主にキャッチコピー
キャッチコピー
主にサブコピー
動くための要素(行動) 基本情報  基本情報

 

まとめると
ポスターの特徴は

  • ポスターは見てもらい伝えるメディア
  • ポスターは配色でテーマのイメージを表現する
  • ポスターはメリハリで目を引き一目で伝える
  • ポスターは写真で目を引き、キャッチコピー・タイトルで気を引く

 

ここからポスターデザインの主なコツがわかります。

 

  • 配色で全体イメージを伝える
  • メリハリで目を引き一目で伝える
  • 写真、キャッチコピー・タイトルが目を引く、気を引くポイント

 

ポスターデザインの主なコツを
確認していただきました。

 

それではポスターデザインの
具体的なコツに入っていきましょう。

 

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ポスターデザインでも必要な3つの確認     

POPでもポスターでもメディアで伝えるときには
次の3つを必ず確認します。

 

このPOPやポスターで

  • 誰に
  • 何を
  • どうして欲しいか

 

それを確認すると次のようなメリットがあります。

 

  • 対象とする方にピッタリの表現、働きかけができる
    若い人向けのイラスト、好む色使いなどお客様に合った表現ができる。
  • メディアに載せる情報がはっきりしてモレがなくなる
    日時や連絡先、アクセスなどお客様の行動に必要な情報に漏れがない。
  • 目的に合った写真のイメージ、配色、フォントがはっきりする
    写真のイメージ、配色、フォントで
    きらびやかさ、幻想的、穏やか、活気、対決、調和などを表現します。

 

下の[例]を参考に
[誰に][何を][どうしてほしい]を
書き出しておきましょう。

[例]
イラスト入りポスター

誰に:若いカップルの観光客に
何を:輪島白米千枚田のきらびやかなLEDイルミネーションを
どうしてほしい:見に来ていただき輪島で宿泊してほしい

 

御陣乗太鼓のポスター

誰に:海外(英語圏)からの観光客に
何を:御陣乗太鼓の幻想的な風習に
どうしてほしい:関心を持っていただき是非見てほしい

 

映画ポスター

誰に:ショッピングセンターの買い物客で特に男性に
何を:併設のシネコンで近日上映される近未来設定の対決アクション映画を
どうしてほしい:ぜひ見に来てワクワク、ドキドキしてほしい

目を引くポスターデザインのコツ        

ポスターの特徴でおおよその
目を引くポスターデザインのコツ
がわかりました。

 

目を引くポスターデザインのコツをまとめると

  • 大胆な写真、イラストで目を引く
  • 配色でテーマのイメージを表現する
  • メリハリで目を引き一目で伝える
  • 軸と枠で見やすく伝わりやすくする
  • キャッチコピー・タイトルで気を引く
  • アイキャッチと視線動線で確実に伝える

です。

 

それぞれ詳しく解説していきます。

 

大胆な写真、イラストで目を引く        

ポスターは見てもらい一目で伝えるメディアです。
大きい紙面を使い一目で伝わるように
大きな写真、イラストを使います。

 

遠くから見ても目を引く写真、イラスト、キャラクターを使います。
写真は高画質のものを使い、大胆とも言える構図で注目を集めます。
イラストやキャラクターの力で目を引くこともあります。

 

[例]

イラスト入りポスター

このイラストから対象とする方は若いカップルです。
LEDイルミナ―ションの美しさがひと目でわかる色使いです。
ドライブで県内から来て欲しいということもわかります。

 

御陣乗太鼓のポスター

このシンプルなモノクロで大胆な写真はとても注目を集めます。
骸骨をイメージするようなおどろおどろしい写真は
怖いもの見たさの関心を呼びます。
コピーを読んで見たくなります。

 

映画ポスター
この写真では映画のテーマが
人間(ウィル・スミス)とクローン(ウィル・スミス)の
対決アクションが大胆な写真の構図からイメージされます。
「VS」のはっきりはしませんが大きな文字は「対決」
というテーマをよく表しています。
色使いも青とオレンジで「対決」をイメージさせます。

 

配色でテーマのイメージを表現する       

色にはそれぞれ次のようなイメージがあります。

 

  • 赤:元気、情熱、力強さ、行動的、めでたい、怒り、衝動的、停止、刺激、生命力
  • 橙:活発、暖かい、温もり、にぎやかさ、親しみ、ポジティブ
  • 黄:好奇心、光、活動的、軽快、エネルギー、希望、明るさ
  • 緑:穏やかさ、調和、自然、平和、安全、新鮮、さわやかさ、やすらぎ、ヘルシー
  • 青:平和、安全、冷静、静寂、誠実、清潔、クリア、若さ、さわやか
  • 紫:優雅、上品、神秘、古典的、伝統、知性、気品、幻想的、エキゾチック
  • 茶:温もり、安定、素朴、落ち着き、質素、堅実、静けさ、伝統
  • 白:清楚、清潔、潔さ、純粋、神聖、無垢、シンプル
  • 灰:調和、憂鬱、不安、過去、薄暗い、中立、協調性、洗練、落ち着き
  • 黒:暗闇、死、恐怖、悪、沈黙、高級感、男性的、重厚、厳粛
  • 銀:冷たさ、金属、洗練、硬い、上品、冷静
  • 金:成功、高級、富、頂点、輝き、豪華

 

ポスター全体のイメージを決めるには
配色の割合と色の組み合わせを調節します。

 

配色の割合

  • ベースカラー:全体の70%で背景や余白に使う色です
           メインカラーの明度を上げた同系色を使い統一感をだします。
  • メインカラー:全体の25%でポスターのイメージを決める色です
  • アクセントカラー:全体の5%でポスターを引き締め、目立たせる色です

 

文字情報が中心のPOPでも色使いの割合は同じです。
色数も3色程度にするのが基本です。

実際のポスターで確認してみましょう。

[例]
金沢ポスター

引用元:https://ameblo.jp/ydp/entry-11659192352.html

ベースカラー:紺色
メインカラー:橙
アクセントカラー:赤

 

[例]
百万石ポスター

引用元:https://www.hokurikushinkansen-navi.jp/pc/news/article.php?id=NEWS0000026365

ベースカラー:山吹色
メインカラー:黒
アクセントカラー:赤

 

[例]

映画ポスター
ベースカラー:薄い緑
メインカラー:緑
アクセントカラー:肌色

色の組み合わせ

色の組み合わせは下図のように
暖色系、寒色系、色相、明度、彩度を
統一するとイメージが決まります。

色の組み合わせ1

 

 

メリハリで目を引き、一目で伝える       

色のメリハリで目を引く

目を引く色の組み合わせは
力のある赤・橙・黄などの暖色系と
黒や補色を使うと注目されます。

色の組み合わせ2

見やすい色の組み合わせは
明度差、彩度差、色相差を大きくすると
文字がはっきり見えます。

色の組み合わせ3

 

文字のメリハリで目を引く

ジャンプ率を高めて目を引く

文字のメリハリを付け目を引くには
文字のジャンプ率を高くします。

 

ジャンプ率というのは大きい・太い字と
小さい・細い字との倍率のことです。

 

  • ジャンプ率:高い ⇒ インパクトが出て目を引く
  • ジャンプ率:低い ⇒ 落ち着いた感じになりじっくり読んでもらう

 

図のようにジャンプ率を高めるとインパクトが全然違います。

資料作成:ジャンプ率

 

[例]で確認してみましょう。

 

ジャンプ率:高い ⇒ インパクトが出て目を引く

映画ポスター

 

ジャンプ率:低い ⇒ 落ち着いた感じでじっくり見てもらえる

映画ポスター

文字サイズはポスターとの距離で決める

ジャンプ率の一方で
ポスターとの距離と文字サイズの関係も大切です。

 

ポスターの紙面から1m程離れて
48pt程度の大きさの文章を読む事ができます。

 

文字サイズの基本は

  • タイトル・・・70~90pt
  • 見出し・・・・60~70pt
  • 本文・・・・・32~40pt

となっています。

 

ポスターとの距離で、読んでもらいたい場所で
読める字の大きさにします。

珠洲祭りポスター

上の祭りのポスターでは
「珠洲祭り」は5m先でも読めて注目を集めます。

興味を持って近づいて読むアクセス情報は1m以内で読めます。

 

文字のサイズはデザイン文字は別として
3~4種類くらいに収めたほうがスッキリします。
これはPOPも同じです。

 

文字のフォントの違いで目を引く

メリハリとは少し違いますが
フォント(書体)の違いで目を引くこともできます。

 

フォント(書体)は大きく分けて3種類あります。

  •  ゴシック体・・・力強く、男性的
  •  明朝体・・・・・上品で、女性的
  •  行書体など・・・和風 

というイメージがあります。

 

例えば全体がゴシック体のところに
筆文字のタイトルなどを持っていくと目を引きます。

 

[例]で確認してみましょう。
珠洲祭りポスター

 

 

軸と枠で見やすく伝わりやすくする       

ここまで目を引くポスターデザインのコツを
3点解説してきました。

  • 大胆な写真、イラストで目を引く
  • 配色でテーマのイメージを表現する
  • メリハリで目を引き一目で伝える

目を引くために刺激を強めるのがポイントでした。

 

 

しかし
刺激を強めるだけでは
騒々しくて情報がバラバラのポスターになります。

 

そこで
軸と枠で見やすく伝わりやすいレイアウトにします。

 

そのポイントは

  • 余白をとる
  • 揃える
  • まとめる

です。

 

これは原則的にはPOPと同じです。

 

もう少し詳しく解説すると

  • 余白をとる
    枠線で適度な余白を取りスッキリしたデザインにします。
    これはPOPも同じですね。
    (POPでは余白を取らないほうがいいという方もいらっしゃいますが)

    [例]
    資料作成:軸と枠で見やすく伝わりやすくする

  • 揃える
    ポスターに軸を設定し各要素の中心を揃えて線対称にすると
    落ち着いていながら力強さがでてきます。
    写真や図、文章の頭は端を枠線で揃えると統一感がでます。
    文章は読みやすいように左揃えにします。
    [例]
    資料作成:軸と枠で見やすく伝わりやすくする - コピー (2)
  • まとめる
    イベントの日時やアクセスなどの同種の情報は
    近づけてまとめると伝わりやすくなります。
    同サイズの写真、同種の文章、それらの組み合わせなどは
    同じフォント、同じ配置でまとめます。
    するとデザインにリズム感がでて伝わりやすくなります。
    [例]
    資料作成:軸と枠で見やすく伝わりやすくする1

キャッチコピー・タイトルで気を引く

キャッチコピーが写真に次いで大切なことは先に述べました。

写真で目を引き、キャッチコピーで気を引きます。

徐々にポスターに近づいてもらい
行動に必要な情報にたどり着いていただきます。

 

POPでは
アイキャッチで目を引き、キャッチコピーで気を引きます。
POPに近づいてサブコピーで欲求を感じ
行動に必要な基本情報にたどり着いていただきます。

 

気を引くキャッチコピーを作るには

  1. テーマを表現する言葉をできる限り多くリストアップする
  2. それらの言葉の中で最も気を引く言葉から優先順位を決める
  3. 今度は言葉をできる限り削ぎ落とし端的で短いコピーでテーマを表現する

 

POPのキャッチコピー作りで慣れていれば難しくはありません。
POPのキャッチコピーより短くし一言で伝わるようにします。

 

[例]
映画ポスター
「あなたはもう一人の
 自分(クローン)と戦えますか?」

[例]
イラスト入りポスター

「あぜのきらめき」

 

[例]
映画ポスター
「俺が守る!」

 

[例]
映画ポスター
「〈家族〉への愛を貫くための
  最後の戦い」

 

[例]
金沢ポスター
「時間(とき)が心を染める街」

 

 

アイキャッチと視線動線で確実に伝える

ポスターでまず目を引くのは写真です。
その中でもピンポイントで目を引く部分があります。

 

これはPOPでいうアイキャッチといえます。

 

ポスターには基本的に縦書きと横書きがあります。
(なかには混在するものもありますが)

  • 縦書きの場合はお客様の視線はアイキャッチから
    N型で視線が動きます。
  • 横書きの場合はお客様の視線はアイキャッチから
    Z型で視線が動きます。

なので
アイキャッチとなる部分は

  • 縦書きの場合は右上に
  • 横書きの場合は左上に

置きます。

 

途中にアイキャッチを置くと
全体を見てもらうことができません。

 

視線動線の型とアイキャッチの置き方で
お客様の視線を誘導します。

 

●縦書き:アイキャッチ右上:N型で視線が動く

資料:アイキャッチと視線動線2

●横書き:アイキャッチ左上:Z型で視線が動く

資料:アイキャッチと視線動線1

 

■ポスターのキャッチコピー作りに参考になるメッセージははこちら

「ポスターの伝わり印象に残るキャッチコピー・フレーズの作り方」
https://urupop.com/2019/12/02/posternocatchcopynotukurikata/

 

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まとめ:目を引くポスターデザインのコツ    

ポスターの特徴で分かるデザインのコツ

  • ポスターは見てもらい伝えるメディア
  • ポスターは配色でテーマイメージを表現する
  • ポスターはメリハリで目を引き一目で伝える
  • ポスターは写真で目を引き、キャッチコピー・タイトルで気を引く

ポスターデザインでも必要な3つの確認

  • 誰に
  • 何を
  • どうして欲しいか

目を引くポスターデザインのコツ

  • 大胆な写真、イラストで目を引く
  • 配色でテーマのイメージを表現する
  • メリハリで目を引き一目で伝える
  • 軸と枠で見やすく伝わりやすくする
  • キャッチコピー・タイトルで気を引く
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