売れるPOPの書き方講座:売れるパン屋・ベーカリーのPOPの書き方

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「POPを書いたら売れるようになる」なんとなく、皆さん、そうおっしゃいます。

 

でも
【POP】を書いただけでは売れるようにはなりません。

 

そうではなくて
【売れるPOP】を書き始めるとお店や販売員が変わるのです。

 

そうすると

  • お店が売れるお店になり
  • 販売員が売る販売員になり
  • お客様が買うお客様になるのです。

売れるPOP作りは儲かるお店、売る販売員、お客様を創ります。

売れるPOPの書き方講座では
今回、パン屋・ベーカリーのPOPの書き方を解説します。

POPの作成だけではなくお店のあり方、販売員の学び、お客様への働き掛けまで変わってくると思います。

楽しみにしてください。

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パン屋・ベーカリーの売れるPOPシート

パン屋・ベーカリーの売れるPOPの作成ポイントを一覧にしました。

売れるPOPシートをみていただくとコンセプト別のPOP作成ポイントとしています。

 

それは
お店のすべてのことはコンセプトに従って決まるからです。

 

なので
売れるPOP作成のためには以下のようなことがどうしても必要になってきます。

  • お店のあり方(コンセプト)についての確認
  • 販売員さんのさらなる学び
  • お客様へのさらなる働き掛け

それらがあって売れるPOPが書けるのです。

 

一つ一つのPOPを確認しあなたのお店に当てはめて確認してみてください。

それでは
パン屋・ベーカリーの売れるPOPシートをご覧ください。

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まとめ:
売れるPOPの書き方講座:売れるパン屋・ベーカリーのPOPの書き方

いかがでしたか?

売れるPOPづくりのポイントでいろいろな確認が必要とお気付きがありましたか?

お店のコンセプト
商品知識
商品作り
品揃え
販売方法
POP以外の販促方法
店舗運営など

課題がたくさんあるということは伸びる要素が大きいということでもあります。

 

売れるPOP作りは儲かるお店、売る販売員、お客様を創ります。
POPの作成だけではなくお店のあり方、販売員の学び、お客様への働き掛けまで変わってきます。

 

最後に
POPを書いたらお店、販売員、お客様が変わります。
それがどう変わるか?
思ったように変わるか?
それはやってみないとわかりません。

 

だから
必ず結果を確認してみてください。

 

ワタシもPOPをたくさん書いて、上手く行かなかったことがた~くさんあります。

その失敗があるから

何が失敗の原因になりやすいか
何がうまく行きそうな要因かがわかったように思います。

そのへんの感覚が他の人より少し敏感かもしれません。

結果を確認するとそういういいことがあります。

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書いて伝える力POPでお客様を創り出す
書いて伝える力POPでお店を作り変える
書いて伝える力POPで従業員を輝かせる

お客様は創ることができるから いいお店を作りましょう!

お読みいただき、ありがとうございました。

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