売れるPOPの書き方講座特集!POPはテクニックよりも思いが大切

スポンサーリンク

POPについてのお問い合わせで多いのが書き方についてです。

かわいいPOPを書きたい
オシャレなPOPを書きたい
という方は多いです。

確かにきれいなPOPはお店の雰囲気をグッと和んだものにしてくれますよね。

でも、でもですよ。

 

あなたはどう思いますか?

👇きれいなPOPだけれど、気持ちがスルーしてしまって、メッセージが伝わってこないPOP

 

 

 

 

 

 

👇お世辞にもうまいと言えないPOP、でも丁寧で心がこもり、思いが伝わってくるPOP

 

 

 

 

 

 

 

 

 

どちらが、お好きですか?

また
どちらがお客様の心を動かして売上に結びつくと思いますか?

POPの目的って何でしょう?
お客様のお買い上げのサポートをする広告ですよね。
お店の立場からいえば更に結果として売れてほしいということになってきます。

 

毎月何十枚というPOPをプロの方に書いてもらっても一向に売上が伸びないのでは困りますよね。
それよりも自分でPOPを書くたびに売上が伸び続けていくようになりたいものです。

 

「売れるPOPの書き方講座」では
テクニックよりも思いを大切にした記事を
お届けしたいと思っています。

 

「売れるPOPの書き方講座」
これまでの記事です。

 

売れるPOPがなかなか書けないという方がいらっしゃいます。
売れるPOPを書くにはある気付きがあるといいかもしれません。
ワタシの経験ですが、ある時に気付きがあって
それからPOPを書くようになりました。

⇒「売れるPOPの書き方講座:お客様に教えてもらった気付き」の記事はこちら

 

POPは確実に売上を伸ばす販促ツールであることを実感していない方が多いようです。
POPによっては数倍売れるようになることも多々あります。
でも基本は以前よりも確実に1個余分に売れるPOPを書くこと。
そういうPOPが書ければ確実に売上は伸び続けて行きます。

⇒「売れる POP の書き方講座:POPは確実に売上を伸ばすツール」の記事はこちら

 

 

初めてPOPを書く人は何を書いていいのかわからない方が多いようです。
また
どういうふうに書けばいいかわからないという方も多いです。

売れるPOPのポイントはこれ一つだけです。
「お客様に買いたい気持ちを起こさせる」
これさえ押さえておけば売れるPOPが書けます。

⇒「売れるPOPの書き方講座:お客様の買いたい気持ちを起こさせるPOPを書く」の記事はこちら

スポンサーリンク