手書きPOPの書き方のコツで販促をデザインする~手書きの理由


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お客様作りPOPでは手書きのPOPをおすすめしています。

パソコンでお客様POPを書くこともできますが手間も時間もかかります。

それよりも手軽に簡単に早く作れて効果がある手書きPOPの方が有利です。

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手書きPOPの書き方のコツで販促をデザインする~手書きの理由

お客様創りPOPを手書きでおすすめする理由

お客様創りPOPで売れる理由は

チームワークでおすすめするから

おすすめする価値があるから

伝わる表現だから

です。

この内の「伝わる表現だから」というのが手書きPOPをおすすめする理由です。

「伝わる」というのはただ理解するということではありません。

「ほんとにそうだね」

「じゃあ、買いますね」

と行動に結びつかなくてはなりません。

つまり

POPを書いたあなたのおすすめすることを信用したということです。

手書きPOPはお客様に信頼していただく力が強いのです。

冷たいパソコン文字ではなくあなたの手書きの温かみのある文字です。

活字やパソコン文字よりも親近感を感じますから信頼されやすくなります。

読めないのでは困りますが丁寧に書いてあれば、それもプラスに働きます。

丁寧であれば字が上手くないほうがいいかもしれません。

芸術作品ではないのですからお客様が親しみを感ずる字のほうが信じていただけます。

親しい友人がこの商品使ってみたら良かったよって手紙で教えてくれる感じです。

親しい友人がパソコンで手紙書いてきます?

あなたの友人が芸術作品みたいな書で手紙を送ってきたら気が張るでしょ?

あなたの友人が

「私が食べてこういう風に美味しかったよ」

「私が使ってみてこういうところが便利だったよ」

「私が使ってみてこういうところが良かったよ」

と教えてくれたら信じますよね。

お客様と同じ目線のあなたが

お客様がするかもしれない体験の感想をPOPに書けば

お客様は友達が書いてくれたようなものとして信用します。

それで売れないわけがないでしょう。

これがお客様創りPOPを手書きでとおすすめする理由です。

お客様の望みやお客様の悩みを共有する身近なあなたが

それに答える形で書いたPOPは

お客様にとってはとても価値があるものなのです。

自身を持って手書きPOP書いてみてください。

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